聖水・黄金水・立ちション・我慢フェチなど、あらゆる尿系フェチシーンを紹介

新・球でおしっこ我慢 エロティック

【我慢・聖水/黄金水/おしっこ・パンティ】着衣のままボールに秘部を押し付け、尿意と羞恥に揺れる女性たち。静かな緊張と快感の連動が見事なおしっこ我慢フェチAV動画。

作品概要

あの「球でおしっこ我慢」が実にエロティックにパワーアップして帰ってきた! 不肖三雲亭便三が、久しぶりに「エロい、プレイ的なお漏らし」に向き合った本作は、おしっこを我慢している女達の手を縛ることにより「前抑え」を封じてしまう。

女達はボールに秘部を押し付けることのみでおしっこの我慢をすることになるのだが、秘部をグイグイと球に押し付け、恥ずかしい姿を見られていることでいやらしい気分になってきてしまうのか、おしっこのシミとは違うシミがパンティに浮かび上がる。 手で触れてみると、ぬるりとした粘液が溢れ出ているのが解る。

それを指摘されると、羞恥とおしっこ我慢の興奮で益々濡れてしまう女達。 顔は真っ赤で、目は潤み出し、顔をそむけながらも「トイレに行かせて」と懇願する。 それを無視して膀胱を押したり、秘部を弄ると益々パンティがシミで染まり、やがて我慢の限界を迎え、尿が溢れだしてしまうのだった。

「おしっこを我慢してるアソコを見られている」羞恥と興奮を紡ぎだすエロティックな7名の女達。 (排泄屋) ※本編顔出し。

レーベル
シリーズ
球でおしっこ我慢
特徴
我慢 聖水/黄金水/おしっこ パンティ 羞恥 おもらし トイレ 懇願 排泄 久しぶり シミ

口コミレビュー

次回作との比べて…
次回作と比べると、今作では最低限の愛撫と視線で恥辱を味合わせているという作品になります。それでも服を身にまとってパンツも履いたままの姿だと人間としてのプライドがあるのか恥ずかしい表情で尿意を必死にこらえている姿が、この手のマニアの心を擽ります。愛撫による刺激で悶える姿を見たいのであれば次回作。じっくりと、眺めて楽しむのなら今作がお勧め。というより、片方が気に入れば両方気に入ります。
大変大満足。
今回の作品は、おもらしマニアには最高クラスに良い作品だと思います。 着衣でのおもらしもさることながら、やはりパンティ履いたままというのがなんとも言えない最高の出来に仕上がっていると思いました。 あとは、女優さんのルックスも良い。(1人ぽっちゃりの方いますが) 個人的に良かったところは、制服姿が可愛いのと、下着が派手な感じでは無いというところが凄く良かったと思います。 おもらしマニアには是非オススメな作品だと思います。
隠れた名作です
大変満足な内容でした。個人的には2番目と4番目の子が好みでした。 このメーカーさんの作品はどうしても少しお値段が高めですが、今回は圧巻の200分なのでかなりお得感があるのも利点だと思います。 いつもながらのいつ漏らしてしまうのかのドキドキ感と同時に、現実ではなかなかできないプレイ要素が絡んでくるので、見終わったあと自身で一度は想像したであろうシチュエーションも思い出されて非常によかったです。 個人的には文句なしの5なのですが、「なぜボールでの我慢なのか」などいろいろ気になっちゃう方にはほんの少しおすすめできないかもしれません。 が、我慢しているところへの介入ものの中では大変よくできている作品だと思いますので、一見の価値ありです

編集部による解説

着衣のまま秘部をボールに押し当てて尿意と闘うという異色の試みが広がる本作。舞台設定は明示されていないが、全体を通じて漂うのは静かな密室の緊張感だ。音も小さく、呼吸と微かな擦れ合いの音だけが空気を震わせる。視聴者は、彼女たちの羞恥と理性の間で揺れる表情をじっくり見守る構成に引き込まれる。おしっこ我慢とエロティックな観察が融合し、時間がゆっくり進むような独特の緊迫感を生み出している。

制服や普段着姿のまま登場する女性たちは、いずれも素人めいた雰囲気を纏っている。口コミでも「制服姿が可愛い」と評されており、パンティの色味も派手ではなく、リアルで生活感のある演出が際立つ。中にはぽっちゃりとした体型の女性もおり、体型差によるフェチ的多様性も楽しめる。手を縛られ「前抑え」を奪われた彼女たちの姿は、屈服と羞恥のコントラストを鮮やかに映し出す。着衣フェチと尿意プレイが自然に共鳴する構図が美しい。

プレイ内容は実に独自性が高い。ボールに押し付ける動きによって快感と我慢が一体化し、脚の震えや腰の痙攣が露わになる。粘液が滲むリアルな描写もあり、視線を浴びるほどに羞恥が濡れへと変わる過程が丁寧に記録されている。レビューでも「じっくり眺めて楽しむのなら今作がおすすめ」とあり、刺激よりも精神的緊張を味わう方向性が強い。肉体的な支配ではなく、見られているという圧に支配される構図こそ、このおもらしAVの核心だ。

シリーズ「球でおしっこ我慢」の本作は、レーベル〈女排泄一門会〉らしい職人技が光る。監督・三雲亭便三による抑制と暴発のバランス感覚が秀逸で、フェチ構造を知り尽くした作り手ならではの演出美が貫かれている。カテゴリ「おしっこ」作品の中でも、ボールを介した感覚制御という発想は極めて異端で、視覚・聴覚・心理の三層から攻める完成度の高い一本。現実では再現しがたい尿意と快感の緊張を、凝縮された映像美で見せる稀有な排泄フェチ作品である。

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