聖水・黄金水・立ちション・我慢フェチなど、あらゆる尿系フェチシーンを紹介

新・球でおしっこ我慢 エロティック2

【我慢・聖水/黄金水/おしっこ・パンティ】羞恥と尿意をテーマに、ボールを介して官能を描くおしっこフェチAV。拘束と焦らしが織りなす緊張感、濡れる下着と潤む瞳が交錯するエロティックな我慢プレイが見どころのAV動画。

作品概要

エロティックにパワーアップして帰ってきた球我慢! 不肖三雲亭便三が、年に1回だけ「エロい、プレイ的なお漏らし」に向き合う本作は、おしっこを我慢している女達の手を縛ることにより「前抑え」を封じてしまう。

女達はボールに秘部を押し付けることのみでおしっこの我慢をすることになるのだが、秘部をグイグイと球に押し付け、恥ずかしい姿を見られていることでいやらしい気分になってきてしまうのか、おしっこのシミとは違うシミが、パンティに浮かび上がる。 手で触れてみると、ぬるりとした粘液が溢れ出ているのが解る。

それを指摘されると、羞恥とおしっこ我慢の興奮で益々濡れてしまう女達。 顔は真っ赤で、目は潤み出し、顔をそむけながらも「トイレに行かせて」と懇願する。 それを無視して膀胱を押したり、秘部を弄ると益々パンティがシミで染まり、やがて我慢の限界を迎え、尿が溢れだしてしまうのだった。

「おしっこを我慢してるアソコを見られている」羞恥と興奮。 エロティックなアプローチでお漏らしを描く。 (排泄屋) ※本編顔出し。

レーベル
シリーズ
球でおしっこ我慢
特徴
我慢 聖水/黄金水/おしっこ パンティ 羞恥 おもらし トイレ 懇願 排泄 シミ

口コミレビュー

おもらし
着衣おもらし作品としては最高のシュチュエーションです。ボールを股間に押し当てて、コロコロするというだけでこんなにエロいのかと、びっくりしました。我慢の吐息や我慢によって感じてしまう表情などが素晴らしい作品です。
羞恥を突き詰めて考えた作品
着衣・拘束・愛撫が大好きな人なら確実に気に入る作品だと思います。様々な言葉攻めや、失禁寸前まで愛撫して止めるシーンなども興奮を誘います。様々な反応が見られるので恥ずかしさを、どう表現してしまっているかを見るのも楽しいです。「徐々に濡れていく下着などの本番より、こういうシーンが一番ぞくぞくするんだよねー。」という人は、お勧めします。一つ気になったのは男優さんの顔に加工を入れていて、それがモデルさんの顔と重なってしまうなどの、「そこが重要なのに…」という部分があります。こういう作品であれば、マスクや仮面などで隠して、顔に加工を入れないという工夫が必要だと感じました。
恥じらい姿に興奮しました。
女の子がおしっこを我慢する作品です。想像していたよりも凄く良かった作品で、ある意味裏切られました。ここまで期待していなかったので。 女の子の反応というか、恥じらい方など凄く良かったと思います。おしっこの量も文句なしです。下着姿でおもらしするのがポイント高めでした。その下着を女の子に見せつけたり良いです。 サンプル見てツボにはまった方は絶対満足出来る作品だと思います。 個人的には、バスケットボール?の上で女の子がおしっこを我慢してモジモジしているシーンだけで、何故か興奮して来ました。

編集部による解説

緊張と羞恥が同居する独特の世界観。手を縛られ「前抑え」を封じられた女性たちは、ただ球に秘部を押し当てておしっこを我慢するしかない。明確な舞台設定はなく、作品全体に漂うのは言葉ではなく身体で訴える静かな緊迫感だ。視線から逃れようとする顔のそむけ方、震える吐息、沈黙の中で伝わる圧倒的な支配関係。その構図が“我慢”という行為をフェティッシュに際立たせ、観る者の想像をいやでも刺激してくる。

キャストたちは全員、素朴ながらも濃密なエロスを漂わせる普通の女性像。演出が巧みに素人感を残しつつ、拘束による緊張が身体の曲線を浮かび上がらせる。口コミでも「恥じらい方が良かった」「着衣姿でのおもらしシーンが興奮した」と評されるように、素肌を見せずとも性的興奮を引き出す造形が秀逸だ。パンティ越しに伝わる温度、震える脚、潤む瞳の対比が、観る者にリアルな羞恥を伝える。本能と礼儀がせめぎ合う瞬間が、この作品の最大の見どころである。

作品の中核は、女性たちが極限まで膀胱を圧迫され、我慢と快感の境界を行き来する光景。ボールに秘部を押し付けて体をわななかせるたび、顔を赤らめ「もう無理」と懇願する声が響く。レビューにも「失禁寸前まで愛撫して止めるシーンが最高」とあるように、焦らしの演出が絶妙。ぬるりとした液体の滲みや、濡れを指摘される瞬間に生じる羞恥の表情が圧倒的だ。そこには単なるおしっこフェチを超えた、支配と解放が交錯する官能の微細なドラマがある。

女排泄一門会レーベルらしい、実験的かつ露骨なフェチの追求が光る。シリーズ恒例の「球で我慢」という構図がよりエロティックに深化し、心理面の描写が緻密となった点も特徴的だ。視聴者の興奮を煽るための誇張ではなく、羞恥心の観察としてのAV美学を徹底。フェチ性・臨場感・構図のバランスが秀逸で、着衣・拘束・尿意という三つの軸が濃密に絡む。極限の状態で見せる女性の無防備さと美しさ――本作はまさに、“エロティック我慢”の進化系である。

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